
秋分の日も近いというのに、なかなか暑さが過ぎ去りませんね。
とは言え、少しずつ秋の気配が感じられます。
みなさんも、体調にお気をつけて

用意するのは、ブログとメールアドレスと銀行口座。
『ブログミ』さんに登録すると、依頼メールがメルアドに届きます。
依頼メールに従って、自身のブログに依頼案件の記事を書きます。
書き終わったら、記事のURLを『ブログミ』さんへ報告。
あとは、還元メールが届くのを楽しみに待つだけ。
簡単でしょっ


紹介する記事はそんなに難しくはありません。
しかも、自身のブログに合わない、もしくはこの記事は書けない、という依頼は無理に書かなくていいのです。
これなら書きたい、これなら書ける、という記事だけ書いて、報告でもいいのです

あと、依頼には締め切りがあります。猶予はかなり長めにとってありますので、メールをじっくり見てから書いても十分間に合うと思います。
また依頼には先着人数が決めてありますが、こちらも切羽詰って書かなければ、というようなものではありません。
じっくり依頼内容を読んでから、自分の言葉で記事を書いて報告で、十分間に合いますヨ


記事報酬……1件100円〜200円くらい
紹介報酬……100円(更に紹介したブロガーさんが記事を書いたら+200円)
登録サイト数……2(記事によってサイトを変えるといいかもしれません)こちらのブログでも、『ブログミ』さんの依頼を記事にしているものがありますので、参考にご覧になって下さいませ


たぶん、おぉ、こんな文章でいいのか〜これなら書けそうだと納得されると思われますw
いきなりでなんですが、みなさん「ハローワーク」って聞いてどう思われますか

私は、国が運営する職業紹介機関というので、お堅いイメージを持っていました

区役所同様、待ち時間が長くて、手続きがめんどくさくて、受付の方が愛想悪くて……。
みなさんはどうですか
意外と私と同様に思ってらっしゃる方、多いのではないでしょうか
そんな偏見を払拭して下さったサイトさんが、「ハローワーク・ガイド」さん

こちらの「ハローワーク・ガイド」さんの記事は面白いですよ

受付の方が無愛想だなんて、とんでもありません。その反対だと「ハローワーク・ガイド」書かれておられます。
窓口で担当職員さんがマンツーマンで相談に乗ってくださるコンサルティングサービスや、就職経験の無い若い方たちへの就職サポートのヤングハローワークなどなど、実は民間の人材紹介業者よりもサービスが充実しているそうです。
目から鱗です

私が「ハローワーク」に対して持っていた知識は偏見だったようですね。お恥ずかしい……

このように、「ハローワーク・ガイド」さんはハローワークがどんなものか、どんなことをしてくれるのかなどなど、詳しく丁寧に教えてくださいます

私が興味を持った記事は、「失業手当をシッカリもらおう!」の「雇用保険の基礎知識」ですね。
雇用保険をしっかり理解している方は少ないと思います。また失業手当てのもらい方や、雇用保険に加入してなかった方も失業手当てをもらえる可能性があることなど、私たちが普段知らないことを丁寧に教えてくださっておられます。
職を無くした後、慌てることがないように、こちらの記事はとても役立つと思いましたよ

私と同じようにハローワクへ偏見を持ってらした方は、一度「ハローワーク・ガイド」さんを覗かれてみてはいかがでしょうか〜

裏技なんかもあって、とっても役立つこと間違いなしですよ

就職とはとても大事で大変なことだと思います。
でも、誰しもが自分の好きな職業に就けるとは限りませんよね。また、自分の好きな職業に就けたものの、思い描いていたのとは違う、という方もいらっしゃると思います。私の友人でも、自分に合っていなかった、とせっかく就職できたのに辞めてしまう人が居ました。
私事になりますが、私は本を扱うのが好きでしたので、本に関する仕事に就きたいと思っています。図書館司書、本屋の店員、出版社員など本関係の仕事といってもたくさんあります。そんな中から、どの仕事が自分に合っているのか。迷いますよね

自分に合う仕事を見つける。今はインターネットで自分に合った職業を診断してくれる、適職診断サービスがあります。便利ですよね

でも、ちょっと待って

適職診断テストを受ける前に、知っておきたい基本知識。それを細かく教えて下さるのが、こちらの『適職診断マニュアル』さんなのです。
私は『適職診断マニュアル』さんの適職を見つけるためにやっておくべきことの、インターンシップを体験してみるというのを見て、なるほど、と思いましたよ

一番初めは、図書館司書を目指して資格を取っていましたが、本屋でアルバイトをしてみて、お客さんとの触れ合いもある本屋の店員の方が自分に向いてるかもしれない、と思ったことがあります。
もし、機会があって出版社にインターンシップでしたとしたら、また考えが変わるかもしれません。
本屋店員より、出版社員の方が自分に向いているかもしれませんよね

体験入社は大事なことだし、大変意味のあることだと思いました

ぜひ、貴方も参考にしてみて下さい

詳しくはこちら
http://www.tekishoku.net/
ちりめんのお小遣い稼ぎと「豚の貯金箱」





期待です。










